★島原のスーパーみつい official blog
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鹿児島ますや「豚珍館」にて
みつい精肉部門で取り扱っている黒豚や黒豚餃子・ソーセージなどの
黒豚関連商品は「鹿児島ますや」さんから仕入れています。
このますやの社長はこだわりの人として大変有名で
百貨店、こだわり系スーパーの業界の中で
知らない人はいないのではと言われるほど。
当時結成した「みついおいしいもの探検隊」は
取引をお願いするにあたり、契約養豚場・養鶏場を
見学するために2004年11月に社長のもとを訪ねました。
元々、ある方を通しての紹介だったため、
地方の小さなスーパーから来た私達にもかかわらず
社長は直営の黒豚料理専門店で
もてなしてくださいました。
2004年11月
鹿児島ますやさん直営の料理店「豚珍館」にて
当時、お店の周辺はのどかな景色でした。
店内はこだわりの料理店としてとてもいい雰囲気♪
「富乃宝山」「晴耕雨読」など、こだわりの焼酎ももちろん置いてありました。
鹿児島は芋焼酎の本場ですからね♪
黒豚しゃぶしゃぶを食べるの図。これは誰の手?
今は北門店のダンディー
さつま地鶏も美味しい♪ 特にさつま地鶏のレバさしは絶品です!
様々な料理を出していただいたのですが、食べるのに夢中で
写真撮らなければと気付いた時にはこのありさま。 皿は空っぽ (汗)
当社の名物常務とますや社長
ダンディー ♪ 満腹 ♪ にて店を出るの図
契約農場にて


カメラ目線は精肉チーフのミートデザイナー光くん 。そして元気なさつま地鶏
ますや社長のこだわり! 「豚珍館メニュー」より
クリックしてください。
実は上の写真がこのコラムのテーマ。
それ以来、創業祭などには当店に来て黒豚ウインナー・黒豚餃子の実演販売をして
いただけるようになりました。TV・雑誌などで何度も取り上げられている「ますや」
社長直々の作りたて餃子・ウインナーは実はとても貴重なものなのです。
当社精肉コンサルタント「スーパーマリオ蒲生」先生とますや社長
「安ければいいと言うものではないのです。手間をかけている筈の
肉の加工品が生の肉より安く売られていると言う事実。
これは何を表しているのか」
目を開かせていただいた社長との出会いでした。
その後の食品業界の混乱ぶりは皆さんご存知のとおり。
みついはあの当時より新たな道を模索し、努力を続けています。
「キッチンハウスみつい北門店」はそのひとつの結晶。
小さな店ですが、その分私達が自信を持って選んだ品を販売する
こだわりのスーパーとして、小さいながらも光を発している、、
とは手前味噌でしょうか。しかし、まだ新たな道の第一歩。
これからさらに、さらに、努力して参ります。
また、2004年当時「豚珍館」の周りはのどかな雰囲気で田舎と
いう印象でしたが、その数年後、再度お店に立ち寄った時には
周辺も賑やかになっていてビックリ!
もう、まさしく都会の郊外通り沿い。
社長の「未来を見る目」は確か!と関心したものでした。
今はどんなになっているでしょう。
今年は久方ぶりに鹿児島へ行けそうな感じです。
豚珍館に寄りたいな~ ('-'*)
九州を旅するWebマガジン con-Quest
ますやさんの紹介ページ
http://www.con-quest.tv/021/01.php
鹿児島ますやHP
http://www.kurobuta-ichiban.co.jp/
黒豚関連商品は「鹿児島ますや」さんから仕入れています。
このますやの社長はこだわりの人として大変有名で
百貨店、こだわり系スーパーの業界の中で
知らない人はいないのではと言われるほど。

当時結成した「みついおいしいもの探検隊」は
取引をお願いするにあたり、契約養豚場・養鶏場を
見学するために2004年11月に社長のもとを訪ねました。
元々、ある方を通しての紹介だったため、
地方の小さなスーパーから来た私達にもかかわらず
社長は直営の黒豚料理専門店で
もてなしてくださいました。

2004年11月
鹿児島ますやさん直営の料理店「豚珍館」にて

当時、お店の周辺はのどかな景色でした。

店内はこだわりの料理店としてとてもいい雰囲気♪

「富乃宝山」「晴耕雨読」など、こだわりの焼酎ももちろん置いてありました。
鹿児島は芋焼酎の本場ですからね♪

黒豚しゃぶしゃぶを食べるの図。これは誰の手?
今は北門店のダンディー


さつま地鶏も美味しい♪ 特にさつま地鶏のレバさしは絶品です!
様々な料理を出していただいたのですが、食べるのに夢中で
写真撮らなければと気付いた時にはこのありさま。 皿は空っぽ (汗)
当社の名物常務とますや社長

ダンディー ♪ 満腹 ♪ にて店を出るの図

契約農場にて



カメラ目線は精肉チーフのミートデザイナー光くん 。そして元気なさつま地鶏
ますや社長のこだわり! 「豚珍館メニュー」より

実は上の写真がこのコラムのテーマ。
それ以来、創業祭などには当店に来て黒豚ウインナー・黒豚餃子の実演販売をして
いただけるようになりました。TV・雑誌などで何度も取り上げられている「ますや」
社長直々の作りたて餃子・ウインナーは実はとても貴重なものなのです。


当社精肉コンサルタント「スーパーマリオ蒲生」先生とますや社長

「安ければいいと言うものではないのです。手間をかけている筈の
肉の加工品が生の肉より安く売られていると言う事実。
これは何を表しているのか」
目を開かせていただいた社長との出会いでした。
その後の食品業界の混乱ぶりは皆さんご存知のとおり。
みついはあの当時より新たな道を模索し、努力を続けています。
「キッチンハウスみつい北門店」はそのひとつの結晶。
小さな店ですが、その分私達が自信を持って選んだ品を販売する
こだわりのスーパーとして、小さいながらも光を発している、、
とは手前味噌でしょうか。しかし、まだ新たな道の第一歩。
これからさらに、さらに、努力して参ります。

また、2004年当時「豚珍館」の周りはのどかな雰囲気で田舎と
いう印象でしたが、その数年後、再度お店に立ち寄った時には
周辺も賑やかになっていてビックリ!
もう、まさしく都会の郊外通り沿い。
社長の「未来を見る目」は確か!と関心したものでした。
今はどんなになっているでしょう。
今年は久方ぶりに鹿児島へ行けそうな感じです。
豚珍館に寄りたいな~ ('-'*)
九州を旅するWebマガジン con-Quest
ますやさんの紹介ページ
http://www.con-quest.tv/021/01.php
鹿児島ますやHP
http://www.kurobuta-ichiban.co.jp/
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